OFFICEねた

Thinkfreeoffice(2010対応版)インストールして使ってみました

ソースネクストが販売しているthinkfreeofficeをサブパソコンにインストールして使ってみた。以下個人的な感想です。

この手のソフトを買いまくるのはいい加減にしなさいと自分に突っ込みしておいて・・・・

初期のthinkfreeofficeよりかなり進歩したなって感じがしました。インターネット上に保存・同期できるかどうか実験しようと思うと、登録に一手間かかった。というものの案外スムーズにいった感じがした。ただ値段相応なのは、Writeが縦書き対応してくれていない点である。(このことは、パッケージにも書いてあります。よく読まない僕が悪い。)日本人としては縦書きにも対応して欲しいところである(今後に期待!!)といいながら縦書きは年賀状ソフトでもいいのではと思うところもある。
フォントの表示は実フォントで表示されているので、その点はだいぶ前にOFFICEねたで取り上げた某ソフトよりも勝っている。
操作方法は、MS社のoffice2003やフリーのopenofficeに似ていて、単純化された感じうまくいえば使う機能を絞り込んだ感じがする。価格対性能は非常に良い。軽快さは優れもの。また、僕のメイン機でonline版を起動してみた。僕の回線とPCの都合上かPC版の方がダントツに起動が早かった。操作性、表示がんばりましたねと言いたい。どこでも使えるのがこのソフトの肝でありますね。

では今日はこの辺で・・・

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オフィス2010とATOK2011相性もなかなか良い。

ATOK2011は結局前回のブログ投稿後に到着した。変換については、ストレスがかなり減少してすぐ変換できる感じがする。顔文字や英語への変換もかなり簡単になったという謳い文句は結構当たっている。タイプが下手な人や遅い人にもお勧めです。但し(オフィスではないですが)GOOGLEの検索をするときに不具合が出るときがあって、バーが表示されないときには、半角/全角キーを何回か押して検索しないといけない現象が一部のパソコンで見られるようだ。とはいえ、高性能なので非常に良い部類に入るのではなかろうか。

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EIoffice復活!!と言うか使えるようになった

オフィス2003は古いので、操作性が非常に似ている事をアピールして見事?EIofficeSP1を使用できるようになった。

EIofficeには、DOORSと言う独自機能がある。正式には(Data  Object Oriented Repository System)と言うらしい。スプレッドシートをデータオブジェクトのライブラリーとします。データオブジェクトはそれぞれ一つのセルに保存し、セルのアドレスを通じてオブジェクトの 引用を行います。数字、日付、文字、数式の四種の標準的なデータ形式以外に、EIOfficeのセルには、文字の段落、文章の全体、表、図、グラフ、写 真、サウンド、ビデオ等のデータ形式を保存することができますとある。それは、統合ソフトにデータベースと何でも貼り付けられるメモの機能を併せ持っている様な感じである。まだ、僕は写真貼り付けしかしたことがないが、活用できたら結構すごいことができそうだ。

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Office2010動かしてみた

オフィス2010ってのは、2007の路線を引き継いで居るなぁ・・・昔のメニューに絵があんましないオフィス(98~2003)路線は、やはり、EIofficeやオープンオフィスやKingSoftなのでしょう。とはいえ、ATOK2010は良い(好き)だが、IME2010でも使うのに堪えるようになってきたようだ。リボンにもそのうち慣れるようになると思う。とはいえサブとメインでソフトの操作性が違うわけで、微妙ではある。
では、ノートとプリンタMP640の実力はいかにが問われる印刷シーンでは、プリンタが同じでもノートが良いと良くなることもあるんだなぁと思った。ワードからA4一枚の文書を印刷するのにかかる速さが、やはりCPUが違うと速いのである。ちなみに電源を入れたままの状態では20秒位。外観ではなく中身!!その違いは大きいといえる。

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Word2007の図表作成の講座で、一日お勉強

 最近EIofficeや一太郎ばかり使っているので僕はMS社のofficeの情報に疎い状態になっているわけであるが、ついこないだWord2007の図表作成の集中講座に参加することが出来た。受講するのは(実施しているところは違うが)office98以来(^_^)v。
 違うバージョンで基本的な操作方法を知っているつもりであったのだが、リボン付きは、なかなかやっかいに感じた。とはいうものの、ワードアートの仕方も2007でどうするかきちんと分かったし(馬鹿にする事ナカレ、上のタブをクリックして操作するリボンの該当箇所を選ぶことを知らないと使えない)、ページ罫線、図形とその配置の仕方、テキストボックスのきちんとした使い方を覚えたので、2007は普通に使えるようにようやくなった(少し安堵)。

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EIoffice2010対応版アップグレードの対象じゃん・・・と

 ということに気がついて(遅いって)アップグレードした。というのもホームページにログオンして会員用のアップ用データのダウンロードのリンクを始めて見て出来ることが分かったのだ。

 はいはい時間が掛かりますねぇうちの回線は・・・。

で、アップした見た。2010対応版の恩恵を受ける場面はうちの環境ではあんましないが、操作性がアップしても変わらないのが良いところかな(?)と思った。

そして、塾や算数やってる人などがプリントで問題製作するには良い機能が結構あるのですよ。これが。

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EIofficeのスプレッドの問題は、範囲指定の方法でかなり解決

以下、1ユーザーとしての素直な感想・検証であって決して非難しているわけではありません。あしからず。

「ファイルを直接添付して送ってくれ」と言うサポートがあまり(個人的に)気分良くなかったのと少し気持ち悪かったので、前のブログを書いた後から暇な時を見つけて余白等の変更を行って使用した紙の裏面を使用して印刷実験を行っていたのであるが、昨日になって、ファイルをいくつか作成した時に、行がすべて空欄の行を印刷範囲に含めているのがいけないのかなぁと閃いて、MS社の某ソフトではこういう指定ができていたけどEIofficeでは怪しいのかなぁと感じ、ぎりぎりに指定したところ何とこのシートは1枚で印刷できた。ならばと思い例のたて罫線の棒線も余分に印刷してしまう碁盤の目のシートの行指定もぎりぎりにしたところ一枚での印字に成功した。これにより、かなりこの問題が解決された。ソフト自体の作りにMS社のモノとEIofficeは、「違い」があることが分かってきた。だがこれでも解決しない残り僅かなシートは内容も日常的なのだが「個人的な情報」を送るのは嫌なので、引き続きしらべることとしようと思う。

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該当するスプレッドシートサポートセンターにメールしてねと・・・

要約すると「状況が分かりかねるので、該当するファイルを添付し、用紙の大きさも付して送って下さい。」と言う内容のメールがサポートセンターより3日ほど前に届いた。一度暇なときにファイルを添付して環境等も付したメールを送ってその結果待ちと言うことになる運びとなったのでした。

こちらとしては、罫線のみなのだが・・・

蛇足 そういうことになってしまいますぅ~?と某漫才師の返答したい気分もしたくなったりもする。

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とうとうサポートに質問しました。

Eiofficeの件:遅くなりましたが、前に書いたスプレッドシートで範囲指定しても印時時に「範囲外」と表示され2枚に印刷される(しかも2枚目は縦線)問題についてメールで問い合わせてみました。プリンタの限界余白はそんなもんじゃないのになぜだろう?と思いつつも返事を待ってみます。もうしばらくかかりそうです。

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私費を投じ、紙の両面使いテスト中 EIoffice(続き)

ということで、今日はこの位で・・・・(OFFICEねたのカテゴリー新設しました。)

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